説明
創業90年。1951年(昭和26年)に現在地に移転。山仕事用の鎌や斧などを官公庁に納めると共に、庖丁、小刀などの刃物を伝統的手打ち鍛冶の技術で製造。その切れ味と丈夫さには定評があります。製造・販売の一環システムにより、お客様の声を第一に考えた商品開発を目指しています。素晴らしい切れ味をいつまでも保っていただくために考案された「手持ち砥石」は、大ヒット商品になりました。現在は3代目 武田松水が、その技術を継承し、伝統と合理性を合致させた高品質の刃物で世界的にご愛顧を受けています。
- 刃渡り:約130mm
- 全長:約260mm
- 刃幅:約30mm
- 峰厚:約3.8mm
- 重さ:約177g
- 鋼材:青紙スーパー鋼
- クラッド:ステンレス
- 刃の形状:両刃
- 柄:メープル カーリバーチウッド
- 革鞘付き
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